和食素材に含まれるアントシアニンの体内吸収による生活習慣病予防効果

和食素材に含まれるアントシアニンの体内吸収による生活習慣病予防効果

課題番号2001000485
研究機関名独立行政法人農業技術研究機構
研究期間新規2001〜2001
年度2001
研究問題九州沖縄農業研究
大課題地域産業創出につながる新形質農畜産物の開発と加工利用技術の開発
中課題作物中のアントシアニン等の健康機能性成分の分析手法、評価手法の開発及び食品としての用途開発研究
小課題和食素材に含まれるアントシアニンの体内吸収による生活習慣病予防効果
大項目国民に対して提供するサービスその他の業務の質の向上に関する目標を達成するためとるべき措置
中項目試験及び研究並びに調査
研究分担農業技術研究機構 九州沖縄農業研究センター 作物機能開発部 食品機能開発研究室
業績(1)Direct absorption of acelated anthocyanin in purple-fleshed sweet potato into rats
(2)Relationship between physicochemical properties of starches and white salted noodle quality in Japanese wheat flours
(3)Use of Near Infrared Spectroscopic Method for Determination of Moisture, Fat, Protein, and Physiological Activity in Buckwheat Flour
(4)紫サツマイモを原材料としたチップスのラジカル消去活性
(5)近赤外分光分析法による少量大豆粉を用いた脂肪酸組成の推定
(6)健康機能性を活用した甘しょと大豆の高付加価値化
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030087783
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat