7 需要に対応した農作物の高品質安定生産技術の開発(2)施設野菜の高品質安定生産技術の確立2)トマト促成長期どり栽培における高品質安定生産技術の確立

7 需要に対応した農作物の高品質安定生産技術の開発(2)施設野菜の高品質安定生産技術の確立2)トマト促成長期どり栽培における高品質安定生産技術の確立

県名栃木県
研究機関名栃木県農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H14〜16
年度2003
研究対象トマト
概要 食味が良く品質に優れるいちご栽培技術の確立と、10月上旬出荷開始の新作型を開発するため1次腋花房以降の花房の連続出蕾技術を開発し、生産性・収益性の高い長期安定栽培技術を確立する。トマトでは、7月播種、11月収穫開始の促成長期どり栽培技術を確立するために、養水分管理や誘引法などについて検討する。
研究分担園芸技術部・野菜研究室
戦略園芸
予算区分県単
専門栽培生理
部門野菜
業績(1)トマト促成長期どり栽培における品種と播種期
(2)トマト促成長期どり栽培技術
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030096644
収録データベース研究課題データベース

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