19.新規の機能性を有し食味の良いこんにゃく製品の開発 (1)セラミド含有こんにゃく製品摂取による皮膚の保水性向上効果の検証

19.新規の機能性を有し食味の良いこんにゃく製品の開発 (1)セラミド含有こんにゃく製品摂取による皮膚の保水性向上効果の検証

県名群馬県
研究機関名群馬県農業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間新H16〜18
年度2003
研究対象こんにゃく
概要 摂取試験の成果は、こんにゃく製品の販売促進に広く活用でき、こんにゃく製品摂取機会の増加につながる。これによって、こんにゃくいもの安定生産、国内自給率の維持向上、こんにゃくの消費拡大への寄与が期待できる。そこで、飛粉添加こんにゃくの試作、プラセボの検討、業者委託による摂取試料等によりこんにゃく摂取(75g程度・4週間)による肌の保水性効果(皮膚水分計による保水性測定・アンケート調査)を検証する。
研究分担農産加工グループ
戦略食品
予算区分県単
専門食品加工流通
部門その他作物
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030096792
収録データベース研究課題データベース

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