7.消費者ニーズに対応した高品質生産技術の開発 (5)昆虫機能の解明と利用技術の開発

7.消費者ニーズに対応した高品質生産技術の開発 (5)昆虫機能の解明と利用技術の開発

県名神奈川県
研究機関名神奈川県農業総合研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継H7〜16
年度2003
研究対象トマト
概要目的:(1)在来の寄生性及び捕食性天敵を検索し、生理生態の解明と増殖技術を明らかにするとともに、利用技術を開発する。(2)日本産マルハナバチの効率的な増殖法を確立し、優良系統を選抜する。試験研究構成:(1)有用昆虫の検索と利用技術の開発
研究分担農業環境部、根府川試験場
戦略園芸
予算区分県単
専門虫害
部門共通
業績(1)日本在来種マルハナバチ類の室内増殖技術の開発および施設トマトのポリネーターへの応用技術
(2)セイヨウオオマルハナバチのコロニーから分離されたNosema bombi様微胞子虫と日本産マルハナバチへの感染
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030097696
収録データベース研究課題データベース

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