3 水稲優良品種の育成と安定生産技術の確立試験(2) 水稲早生優良品種の育成

3 水稲優良品種の育成と安定生産技術の確立試験(2) 水稲早生優良品種の育成

県名愛媛県
研究機関名愛媛県農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H4〜
年度2003
研究対象水稲
概要 米の需給緩和や産地間競争が激化する中で、本県農業の振興を図るためには、品質の向上と生産性の高い水稲安定生産技術の開発が不可欠である。そのため、品質の向上及び収量の増加をねらいとする品種改良とあわせて、気象変動、生育状況の診断に基づく生育予測とその対応技術の確立、生育予測情報処理システムの開発など、水稲生育診断予測技術の確立を図る。
研究分担栽培開発室
戦略作物育種、土地利用型農業
予算区分県単
専門育種
部門農業
業績(1)サトイモ栽培地域における硝酸性窒素による地下水汚染原因の推定
(2)水稲品種’ヒノヒカリ’の収量、品質及び玄米タンパクに及ぼす管理方法の影響
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030100486
収録データベース研究課題データベース

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