88.養豚経営における環境負荷物質低減技術 (1)酵素添加低タンパク質飼料給与による肥育豚の窒素排せつ量低減効果

88.養豚経営における環境負荷物質低減技術 (1)酵素添加低タンパク質飼料給与による肥育豚の窒素排せつ量低減効果

県名福岡県
研究機関名福岡県農業総合試験場
課題種別試験研究課題一覧
研究期間完H13〜15
年度2003
研究対象
概要 酵素添加低タンパク質飼料を豚に給与した場合の発育成績および背脂肪厚は、標 準的なタンパク質飼料を給与した豚と変わらないが、尿中窒素排泄量および総窒素排泄量 は、少なくなり、また、排せつ物の堆肥化の過程で発生するアンモニアも抑制される。
研究分担家畜部
戦略畜産
予算区分県単
専門飼養管理
部門
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030100983
収録データベース研究課題データベース

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