10 遺伝子資源の解析とその確保・保存技術の確立(1)希少魚の遺伝形質の解析

10 遺伝子資源の解析とその確保・保存技術の確立(1)希少魚の遺伝形質の解析

県名栃木県
研究機関名栃木県水産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H14〜17
年度2003
研究対象在来魚
概要目的:希少魚の維持繁殖のための基礎データを得る。計画:希少魚の地域による遺伝形質の違いを明らかにし、種の適正な系統保存を図る。 期待される成果:希少魚類の効率的な種の保存が図られる。 得られた成果:ミヤコタナゴ4系統の親魚数による遺伝形質を解析し、遺伝子の多様性を識別した。 残された問題点:ミヤコタナゴ以外の希少魚の遺伝形質の解明。
研究分担指導環境部
戦略 水産
予算区分 県単
専門水産資源
部門河川・湖沼
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030103825
収録データベース研究課題データベース

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