魚病ワクチンの実用化に関する研究

魚病ワクチンの実用化に関する研究

県名高知県
研究機関名高知県水産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H14〜17
年度2003
概要 これからの養殖業での魚病対策は、水産用意薬品による対症療法から、ワクチン等による予防に移行すべきであるとの観点から、被害が増加しているエドワジェラ症を対象としたワクチンの開発とワクチンの投与効果を最大限に発揮させるための飼育条件など、ワクチン使用の実用化に向けた試験研究を行う。高知大学との共同研究で、大学はワクチン開発を、水試はワクチン実用化を担当する。
研究分担増養殖科
戦略水産
予算区分県単
専門水産増養殖
部門海洋
業績(1)魚病ワクチンの実用化に関する研究
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030104615
収録データベース研究課題データベース

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