肉用繁殖牛のリハビリ放牧と乳用牛の超集約放牧を組合せた新たな複合放牧技術の確立 (2)乳用牛の超集約放牧技術の確立 ア.ソーラー電牧活用による超集約放牧技術の実証

肉用繁殖牛のリハビリ放牧と乳用牛の超集約放牧を組合せた新たな複合放牧技術の確立 (2)乳用牛の超集約放牧技術の確立 ア.ソーラー電牧活用による超集約放牧技術の実証

県名山形県
研究機関名山形県農業研究研修センター畜産研究部
課題種別試験研究課題
研究期間完H13〜16
年度2004
研究対象乳用牛
概要目的:ソーラー電気牧柵を活用した集約放牧技術の本県への適応性を検討する。 成果:1日当たりの転牧回数を調査すると草勢が強いときは転牧間隔及び転牧面積を更に細かく区切って放牧することが確認された。また、兼用草地により補助飼料が十分収穫されることが確認できた。
研究分担草地環境科 
戦略畜産
予算区分県単
専門飼養管理
部門
業績(1)ソーラー電牧活用による超集約放牧技術
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030107411
収録データベース研究課題データベース

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