2 飼養規模拡大方法及び省力管理技術の体系化(1)省力的低コストふん尿処理技術の確立 1)低コスト地域副産物の探索

2 飼養規模拡大方法及び省力管理技術の体系化(1)省力的低コストふん尿処理技術の確立 1)低コスト地域副産物の探索

県名福島県
研究機関名福島県畜産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完H14〜15
年度2004
研究対象乳用牛
概要オガクズやイナワラに代わる敷料資材を探索する。2年目の今年度は、抜根チップ、剪定枝(野積み夏期チップ化)及び枝葉チップについて水分、吸水率等について分析した。枝葉チップは吸水率が低く、灰分が多かった。実際に敷料化した時の利用特性の解明が残されている。
研究分担酪農部
戦略畜産
予算区分県単
専門飼養管理
部門
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030107689
収録データベース研究課題データベース

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