31.常緑果樹の施設栽培体系の確立 (1)ハウスビワにおける良品生産技術の確立 (i)施設内夜間気温が果実の発育、品質に及ぼす影響 

31.常緑果樹の施設栽培体系の確立 (1)ハウスビワにおける良品生産技術の確立 (i)施設内夜間気温が果実の発育、品質に及ぼす影響 

県名千葉県
研究機関名千葉県農業総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H13〜17
年度2004
研究対象ビワ
概要ハウスビワの早期出荷栽培するための温度管理法を確立する。成果:本年は夜温設定気温として7℃(対照区)及び15℃区を設けた。15℃区は収穫が3週間程早まったが、果実の大きさは7℃区より15%程小さかった。
研究分担暖地果樹 
戦略園芸
予算区分県単
専門栽培生理
部門果樹
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030108899
収録データベース研究課題データベース

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