専用収穫機体系と予乾体系の組合せによる効率的作業システムの確立

専用収穫機体系と予乾体系の組合せによる効率的作業システムの確立

県名千葉県
研究機関名千葉県畜産総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H16〜20
年度2004
研究対象イネ
概要コントラクター組織による稲ホールクロップサイレージの収穫・調製については、干潟町で先駆的に行われている。ここでは、専用収穫機体系と予乾体系のそれぞれの機械を保有しているが、大規模面積に対応するためには、これらの組合せによる効率的作業体系の確立が必要であり、そのための労働力確保の方式と作業管理システムについても検討しなければならない。 稲ホールクロップサイレージの更なる普及のために、干潟町をモデルとして、効率的な作業体系とシステムを構築し、実証する。
研究分担経営調査
戦略畜産、土地利用型農業
予算区分委託
専門経営
部門
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030109077
収録データベース研究課題データベース

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