飼料用種子の確保育成対策

飼料用種子の確保育成対策

県名長野県
研究機関名長野県畜産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継S57〜
年度2004
研究対象ソルガム
概要ソルガム:ソルガム品種・系統38、スーダングラス37品種・系統を供試した。イタリアンライグラス:平成16年度は、12品種(超極早生1品種、極早生6品種、早生2品種、中生2品種、晩生1品種)について2播種時期で播種し、中生品種「ドライアン」を有望品種として選定した。エン麦:平成16年度は、16品種(極早生13品種、早生3品種)について2播種時期で播種して年内収穫の作型で栽培し、極早生品種「スーパーハヤテ「隼」」と「サビツヨシ」を有望品種として選定した。チモシー:平成16年度は、早生〜中生6品種を供試した。
研究分担飼料環境部
戦略土地利用型農業
予算区分国庫補助
専門育種
部門草地・飼料作
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030110632
収録データベース研究課題データベース

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