13 合理的土地利用技術・耕地生態系農法確立試験(2)耕地生態系農法の確立(i)生態的防除技術の確立試験

13 合理的土地利用技術・耕地生態系農法確立試験(2)耕地生態系農法の確立(i)生態的防除技術の確立試験

県名愛媛県
研究機関名愛媛県農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継S58〜
年度2004
研究対象水稲、サトイモ
概要 近年、大気汚染、水質汚濁、土壌汚染などの問題が顕在化している。農業内部においても、農薬や化学肥料の過剰投入による生産環境悪化が問題となっている。生産場面では、高商品化作物の連作による収量低下が表面化している。これらを解決するため、耕地生態系を利用した輪作農法を確立し、総合的かつ長期的な視点での合理的土地利用技術の確立、生態系を極力乱さない耕地生態系農法を確立する。
研究分担生産環境室
戦略土地利用型農業
予算区分県単
専門栽培生理、土壌肥料
部門農業
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030113175
収録データベース研究課題データベース

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