花木新品種の育成  (3) スモークツリー新品種の育成

花木新品種の育成  (3) スモークツリー新品種の育成

県名福岡県
研究機関名福岡県農業総合試験場
課題種別試験研究課題
研究期間新H17〜22
年度2004
研究対象スモークツリー
概要スモークツリーでは、苗から成木となって開花するまでの期間(幼若期)が非常に長く、定植後開花までに6〜7年を要することが問題となっている。そこで、既存品種・系統を用いて交雑育種を行い、幼若期が短い系統を育成するとともに、早期育成技術を確立し、庭木または鉢植え、切り枝用の新しい樹種としての生産拡大を図る。
研究分担果樹苗木分場
戦略園芸、ゲノム等先端
予算区分県単
専門育種
部門花き
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030113551
収録データベース研究課題データベース

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