アルカリ処理による形状変化を用いた木材の利用技術に関する研究

アルカリ処理による形状変化を用いた木材の利用技術に関する研究

県名北海道
研究機関名北海道立林産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H17〜18
年度2005
研究対象
概要○研究目的:アルカリ処理により嵩高く形状変化した木材の物理的・力学的特性を把握し、それらを利用した用途を提案する。○期待される成果:アルカリ処理木材の特性の把握、アルカリ処理木材の利用用途の提案が可能となり、再生可能な資源である木材の利点を生かした低環境負荷製品への進出が期待される。
研究分担物性利用科
予算区分道単
専門木材化学
部門
業績(1)アルカリ処理木材の水分吸着特性と細胞構造
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030116042
収録データベース研究課題データベース

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