樹木成分を利用したグイマツ雑種F1苗の高精度判定法へ向けた指標成分の特定

樹木成分を利用したグイマツ雑種F1苗の高精度判定法へ向けた指標成分の特定

県名北海道
研究機関名北海道立林産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H17〜18
年度2005
研究対象
概要○研究目的:グイマツ雑種F1およびグイマツにおける樹木成分の質的および量的な差異を明らかにし、高精度判定法の確立へ向けて判定指標成分の選定を行う。○期待される成果:判定指標として樹木成分の質的および量的情報を得ることにより、従来法より精度の高い育種種苗の判定が可能となる。優れた性質を持ち、重要な造林樹種であるグイマツ雑種F1について品質管理を精度良く行うことが可能となる。
研究分担成分利用科
予算区分道単
専門木材化学
部門
業績(1)グイマツ雑種F1のテルペノイド組成とその季節変動
(2)芳香土壌とその製造方法
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030116045
収録データベース研究課題データベース

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