野菜の高品質・周年安定生産新技術の確立

野菜の高品質・周年安定生産新技術の確立

県名秋田県
研究機関名秋田県農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H16〜20
年度2005
研究対象共通
概要目的:野菜の高品質化や周年栽培化などを推進するとともに、一層の省力化や環境負荷の少ない持続的生産技術を確立する。実施概要:トマトの養液土耕栽培と慣行施肥栽培の生育と窒素吸収推移を明らかにし、生育期別の最適施肥量を決定した。ネギの5〜6月どりの露地越冬作型とハウス越冬地床育苗による7月どり作型を検討した。キャベツ・ニンジン・ダイコンの露地越冬作型を検討した。
研究分担野菜・花き部
予算区分県単
専門栽培生理
部門野菜
業績(1)アールス系メロン秋田甘えんぼの着果期以降の土壌水分の品質への影響
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030117643
収録データベース研究課題データベース

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