10.落葉果樹の優良品種の導入と育成(5)イチジクの地域適応性 

10.落葉果樹の優良品種の導入と育成(5)イチジクの地域適応性 

県名千葉県
研究機関名千葉県農業総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H11〜18
年度2005
研究対象イチジク
概要 供試8品種では、労力分散を図れる品種として、「アーテナ」及び「ビオレ・ソリエス」が、収量性が高い品種として「バナーネ」が、食味が良好な品種として「ホワイト・ゼノア」及び「ネグローネ」が、ケーキ等の素材に適する品種として「ブルジャソット・グリーズ」及び「ネグローネ」が有望であった。
研究分担果樹
戦略園芸・作物育種
予算区分県単
専門育種
部門果樹
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030119174
収録データベース研究課題データベース

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