7.消費者ニーズに対応した高品質生産技術の開発 (3)県産農産物の品質特性の解明

7.消費者ニーズに対応した高品質生産技術の開発 (3)県産農産物の品質特性の解明

県名神奈川県
研究機関名神奈川県農業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H12〜17
年度2005
概要目的:現場に導入される新品種や新栽培法により栽培された農産物の品質特性を明らかにし、生産現場導入の基礎資料、県産農産物の高付加価値化に資する。試験研究構成:(1)県産農産物の流通・加工特性の検討、(2)県産柑橘類の品質評価、(3)県産農産物の機能性成分の検索
研究分担経営情報研究部
予算区分県単
専門食品加工流通
部門共通
業績(1)花色・葉色の自動同定装置の開発
(2)使用塩類の違いが梅干の品質に与える影響
(3)追熟条件および熟度の異なるトマトの抗酸化能評価
(4)ホウレンソウ硝酸塩含有量簡易測定時の測定部位
(5)熟度および追熟条件の異なるトマトの香気成分
(6)赤タマネギ‘湘南レッド’の抗酸化活性
(7)ホウレンソウの部位別硝酸塩濃度と簡易測定部位の検討
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030119737
収録データベース研究課題データベース

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