23.獣害防止策の検討(1)既存技術改善策の検討(i)ラジオテレメトリー法による行動調査

23.獣害防止策の検討(1)既存技術改善策の検討(i)ラジオテレメトリー法による行動調査

県名山梨県
研究機関名山梨県総合農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完H15〜17
年度2005
研究対象イノシシ
概要 イノシシ個体ごとの加害有無は行動する場所の林縁距離により高い確率で判別が可能だった。夏の場合には林縁146mより里側に加害個体がいる可能性が89.9%であった。
研究分担生物工学部資源開発科
戦略環境
予算区分県単
専門環境
部門共通
業績(1)イノシシ(Sus scrofa)用簡易型被害防止柵による農業被害の防止効果:設置及び管理要因からの検証
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030120618
収録データベース研究課題データベース

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