27 イチゴ高設栽培における収穫株由来ランナー利用技術の確立  (1)収穫株由来ランナー利用と省力化

27 イチゴ高設栽培における収穫株由来ランナー利用技術の確立  (1)収穫株由来ランナー利用と省力化

県名静岡県
研究機関名静岡県農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完H17
年度2005
研究対象イチゴ
概要(目的)イチゴの省力栽培法を確立するため、従来の育苗法に代わる新たな育苗法を確立する。
(これまでの成果)8月中旬から30日間、窒素中断を行うことにより、慣行育苗法より花芽分化が促進され開花が4日早まった。収量調査を4月末まで実施中。
収穫株由来ランナー利用による管理の省力効果を検討する。
研究分担東部園芸分場
予算区分県単
専門栽培生理
部門野菜
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030121297
収録データベース研究課題データベース

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