主要魚種(マダイ・ヒラメ等18魚種)の資源動向に関する研究:終了

主要魚種(マダイ・ヒラメ等18魚種)の資源動向に関する研究:終了

県名山口県
研究機関名山口県水産研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間H12〜17
年度2005
研究対象共通
概要  資源評価票の精度はデータ蓄積や解析方法の検討により、試行錯誤を繰り返しながら年々向上した。翌年に前年の評価予測と実際の漁獲量、資源量動向についての検証も行われるようになった。漁業者の要望が強い魚種(ケンサキイカ、マアジ、トラフグ、あまだい類等)については、移動水研や漁業者団体の集会などで随時説明会を行った。9魚種について研究論文を作成し「山口県水産研究センター研究報告」に掲載した。
研究分担外海研究部
予算区分委託
専門水産資源
部門海洋
業績(1)山口県の日本海沿岸域における海洋生物に関する特記的情報
(2)資源評価調査事業
(3)外海漁業管理技術開発調査研究(2)モジャコ漁況調査
(4)多元的な資源管理型漁業の推進事業(日本海海域)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030123305
収録データベース研究課題データベース

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