黒毛和種肥育牛の低コスト早期肥育技術の確立

黒毛和種肥育牛の低コスト早期肥育技術の確立

県名福井県
研究機関名福井県畜産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完H17〜18
年度2006
概要目的:高品質な牛肉を短期間低コストで生産するためにビタミンC添加剤の給与期間の違いと肉質等について検討するとともに、大麦の飼料利用を検討する。
成果:BMSは、ビタミンC中期給与で9.0、中後期給与で7.4である。26ヶ月齢出荷のによる、きめ、締まりの低下はみられない。
研究分担飼養管理研究G
予算区分県単
業績(1)黒毛和種去勢肥育牛へのビタミンC添加剤給与が肉質に及ぼす影響
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030130390
収録データベース研究課題データベース

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