高解像度リモートセンシングと森林GISによる森林管理システムの開発

高解像度リモートセンシングと森林GISによる森林管理システムの開発

県名岐阜県
研究機関名岐阜県森林研究所
課題種別試験研究課題
研究期間完H16〜18
年度2006
概要目的:高分解能の衛星写真や航空機による空中写真の画像解析により森林を構成する樹種や、高さ情報を把握し、森林の資源量の把握と森林被害の危険度マップを作成する。成果:SPOT5の画像等を用いて林相区分をおこない、ナラ枯れ危険度マップを作成した。また、気象条件を検討してマツ枯れ危険度マップを作成し、被害対策施策で活用。
研究分担森林環境部
予算区分県単
業績(1)高分解能リモートセンシングと森林GISによる森林管理システムの開発
(2)冠雪害の危険度を知り雪に強いスギ林をつくる
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030131051
収録データベース研究課題データベース

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