3バイオガスシステムの普及定着化技術の開発 (1)地域資源のメタン発酵における素材評価

3バイオガスシステムの普及定着化技術の開発 (1)地域資源のメタン発酵における素材評価

県名滋賀県
研究機関名滋賀県畜産技術振興センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H14〜18
年度2006
概要 地域に賦存する廃棄物系バイオマスについてメタン発酵素材としての有効性を評価するため、家畜ふん尿主体のメタン発酵で和菓子かす、ラーメンかす、また琵琶湖で刈り取られた水草について検討した。なお、実証系においてシロップの投入試験を行っているため、それぞれについて、単独で用いる場合とシロップとの混合投入を行う系を設けた。
研究分担バイテク環境担当
予算区分県単
業績(1)バイオガスシステムの普及・定着化技術の開発
(2)家畜排せつ物と地域有機資源を活用したバイオガス発電施設の稼働状況
(3)牛のフンは1万ボルト!
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030131893
収録データベース研究課題データベース

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