さけ・ます資源増大対策調査事業

さけ・ます資源増大対策調査事業

県名青森県
研究機関名青森県水産総合研究センター内水面研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継 H6〜
年度2007
概要目的:サケ資源増大のため適正な種苗生産や放流指導を行う。また、サクラマスのスモルト生産技術の向上や放流効果を把握する。 成果:サケ親魚の採卵指導や飼育管理指導を行い、放流適期・適サイズの放流割合が増加した。3河川でサクラマス0+秋幼魚及び1+春スモルト幼魚を32万尾を放流した。河川遡上親魚尾数は場所により異なり、老部川では250尾と多く回帰したが、川内川では20尾、追良瀬川では21尾と少なかった。
研究分担調査普及部
予算区分県単
業績(1)さけ・ます資源増大対策調査事業
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030136854
収録データベース研究課題データベース

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