11.県民ニーズに対応した農薬や化学肥料の使用を抑えた栽培技術の確立、(7)カンキツ類環境保全型病害虫制御技術の確立

11.県民ニーズに対応した農薬や化学肥料の使用を抑えた栽培技術の確立、(7)カンキツ類環境保全型病害虫制御技術の確立

県名神奈川県
研究機関名神奈川県農業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H17〜21
年度2007
概要目的:天敵や有用微生物の利用および物理的、耕種的病害虫管理による総合的な病害虫管理技術を確立する。減農薬を主体とした総合的な管理法の実証化に取り組む。、計画:(1)天敵等を活用した病害虫制御技術の開発、(2)ケイ酸資材の病害予防効果確認試験、期待される成果:農薬の30%削減
研究分担足柄地区事務所根府川分室
予算区分県単、受託
業績(1)ハウスミカン果に対するUV照射と果皮障害発生程度の関係および照射光/太陽光の相対量の違いがミカンキイロアザミウマの誘引性に及ぼす影響
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030139135
収録データベース研究課題データベース

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