花き類新病害の分子診断・防除システムの開発 1)花き類新病害の分子診断による一括同定

花き類新病害の分子診断・防除システムの開発 1)花き類新病害の分子診断による一括同定

県名静岡県
研究機関名静岡県農林技術研究所
課題種別試験研究課題
研究期間新H19-20
年度2007
概要静岡県で新たに発生した花き類の未同定病害について病原菌のDNAを抽出し、分子診断を行う。
研究分担生産環境部
予算区分受 託、(農水省)
業績(1)Rhizoctonia solaniによるガーベラ及びステラ茎腐病(新称)
(2)Fusarium oxysporumによるトルコギキョウ立枯病−接種試験による病原性の確認−
(3)スイートピーに発生したPythium ultimum Trow var. ultimumによる立枯病(病原追加)
(4)新たに発生したディネマ疫病(新称),ムラサキオモト葉腐病(新称)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030140727
収録データベース研究課題データベース

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