サワラ資源回復連携調査事業

サワラ資源回復連携調査事業

県名岡山県
研究機関名岡山県水産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H16〜20
年度2007
概要目的:漁獲量の減少が著しいサワラについて、資源管理措置を支援するため関係府県と連携して人工種苗の放流による積極的な資源回復と増大を図かりその効果を明らかにする。成果:日生町漁協で108mmの稚魚7,213尾を放流した。春漁の混獲率は、1歳魚で15.1%、2歳魚で7.1%、3歳魚で6.9%、4歳魚で8.3%であった。
研究分担業務部
予算区分補助、(農林水産省)
業績(1)サワラの放流効果(平成19年度)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030142293
収録データベース研究課題データベース

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