四季成り性イチゴの気化冷却高設ベンチを利用した夏秋どり高品質多収栽培技術の開発

四季成り性イチゴの気化冷却高設ベンチを利用した夏秋どり高品質多収栽培技術の開発

県名山形県
研究機関名山形県最上総合支庁産業経済部農業技術普及課産地研究室
課題種別試験研究課題
研究期間新H20〜22
年度2008
概要二槽ハンモック気化冷却高設ベンチを利用した作型と環境制御、施肥方法等による安定生産技術の開発により、良食味四季なり性品種の高品質多収栽培技術について検討する。
予算区分受託(独立行政法人)
業績(1)四季成り性イチゴ‘エッチエスー138’夏秋栽培における花柄径と収量の関係と花房摘除が収量に及ぼす影響
(2)気化冷却ベンチにおける送風処理が夏秋イチゴの温度制御と高品質化に及ぼす影響
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030146788
収録データベース研究課題データベース

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