新品種育成普及促進事業 (3)果樹新品種育成及び現地適応性試験 (2)クリ新品種育成

新品種育成普及促進事業 (3)果樹新品種育成及び現地適応性試験 (2)クリ新品種育成

県名茨城県
研究機関名茨城県農業総合センター生物工学研究所
課題種別試験研究課題
研究期間H11〜
年度2008
概要目的:早生品種「国見」に替わる大果で、食味および加工に適する品種を育成する。 成果:生研5号」は、収穫期が9月下旬〜10月上旬で「国見」より6日程度遅く、「筑波」より2日程度早かった。「国見」と比べて、茹でグリの食味が優れていた。交配実生154個体を調査した結果、14個体を淘汰し、その他の交配実生140個体を継続調査とした。
研究分担果樹・花き育種研究室
予算区分県単
業績(1)ニホングリとモーパングリの種間雑種の特性
(2)ニホングリとモーパングリの種間雑種における表現型とSSR遺伝子型の解析
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030147017
収録データベース研究課題データベース

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