飼料イネの長期収穫・利用体系に対応した収穫調製技術の実証

飼料イネの長期収穫・利用体系に対応した収穫調製技術の実証

県名千葉県
研究機関名千葉県畜産総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間完2006〜2008
年度2008
概要転作作物としての飼料イネの栽培・利用は、水田の利活用、飼料自給率の向上等対策として大きな期待が持たれている。飼料として利用するに際しては、サイレージとして貯蔵し給与することが前提となる。そこで、良い品質のサイレージを安定して調製・貯蔵するための方策について実証的に検討する。
研究分担環境飼料研究室
予算区分受託(独法)
業績(1)乳酸菌と尿素添加が梱包密度の低い飼料イネサイレージの長期貯蔵性に及ぼす影響
(2)早場米地帯における収穫時期が飼料イネサイレージの長期貯蔵性に及ぼす影響
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030147991
収録データベース研究課題データベース

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