22.地産地消のための簡易品質保持技術の確立、(1)県産農産物の品質保持方法の開発

22.地産地消のための簡易品質保持技術の確立、(1)県産農産物の品質保持方法の開発

県名神奈川県
研究機関名神奈川県農業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H20〜22
年度2008
概要目的:特許出願中の小型溶液浄化装置を実用化し、切り花の品質保持システムを開発する。直売所での簡易品質保持を念頭に、大がかりな施設を使わずに農産物の品質が保持できる方法を検討する。、計画:(1) 切り花の簡易品質保持システムの開発、(2) 県産農産物の簡易品質保持技術の開発、期待される成果:花の生理生態を活かした花の品質保持方法、流通技術が確立する。直売所での簡易品質保持方法を開発する。
研究分担経営情報研究部
予算区分県単
業績(1)切り花品質保持期間を延長する小型溶液浄化装置の開発
(2)糖吸収を利用した切り花品質保持方法への光触媒応用
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030148296
収録データベース研究課題データベース

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