広葉樹林化のための更新予測及び誘導技術の開発

広葉樹林化のための更新予測及び誘導技術の開発

県名新潟県
研究機関名新潟県森林研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継H19-23
年度2008
概要目的:従来の針葉樹人工林施業等と比較して知見が乏しい広葉樹林化を促進する手法の確立、人工林における広葉樹林化の施業モデルの開発をする。、成果:母樹林と周囲の天然林12林分を対象に、核DNAを用いて、母樹の遺伝的多様性を評価した。また、広葉樹林化のための抜き切りを行ったスギ人工林について、林分構造調査を行った。
研究分担森林・林業技術課
予算区分受託、((独)森林総合研究所)
業績(1)多雪地帯のスギ人工林に自然侵入した広葉樹密度に及ぼす林分構造と立地要因の影響
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030148567
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat