里山林保全を目的とした山林火災跡地における森林整備技術の開発

里山林保全を目的とした山林火災跡地における森林整備技術の開発

県名長野県
研究機関名長野県林業総合センター
課題種別試験研究課題
研究期間H19-21
年度2008
概要山火事跡地における森林復旧実態を把握するとともに、自然植生であるコナラを主体とする在来植生へ緩やかに転換するための技術開発を行い、山火事跡地における森林整備技術を開発することを目的とする。
研究分担育林部
予算区分受託
業績(1)森林火災が発生したアカマツ林の植生変化について(IV) 〜被災後20年後の林分構造と菌類層〜
(2)ニセアカシアの除去方法の検討
(3)刈払いだけでニセアカシアを防除できるか?
(4)ニセアカシア駆除方法の検討
(5)里山林保全を目的とした山林火災跡地における森林整備技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030149482
収録データベース研究課題データベース

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