施設野菜の高収益生産技術の確立

施設野菜の高収益生産技術の確立

県名愛知県
研究機関名愛知県農業総合試験場
課題種別試験研究課題
研究期間新H20〜22
年度2008
概要ナス、イチゴ等新品種を利用した高生産技術を確立する。
研究分担野菜(園芸)
予算区分単県
業績(1)大規模施設園芸の動向
(2)大規模施設園芸の経営課題
(3)有機配合肥料による基肥施用量がイチゴ「ゆめのか」の収量及び果実品質に及ぼす影響
(4)段ボール誘引巣箱によるコマルハナバチ創設女王の採集方法
(5)市販マルハナバチ巣箱用の新女王捕獲器
(6)愛知県における在来種への切り替え状況−アンケート調査からみた切り替え状況と農家の意識について−
(7)市販マルハナバチ巣箱用の新女王捕獲器
(8)アンケート調査からみた愛知県におけるマルハナバチ利用の動向と農家意識について
(9)セイヨウミツバチとニホンミツバチ、シダクロスズメバチの攻撃性
(10)基肥施用量がイチゴの生育収量に及ぼす影響
(11)ナス‘とげなし紺美’の長期促成栽培における葉柄汁液中の硝酸イオン濃度を指標とした栄養診断
(12)遮光が一季成りイチゴのランナー発生に与える影響
(13)平坦地におけるイチゴ周年収穫技術の開発(第2報)一季成りイチゴの夏秋どり栽培を可能にする短日・スポット夜冷処理システムの開発
(14)愛知県における在来種への切り替え状況−アンケート調査からみた切り替え状況と農家の意識について−
(15)愛知県のイチゴ生産と栽培技術の発展方向
(16)愛知県における栽培技術の開発と将来方向
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030149998
収録データベース研究課題データベース

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