牛胚性判別技術の野外活用に関する研究

牛胚性判別技術の野外活用に関する研究

県名三重県
研究機関名三重県畜産研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継H20〜22
年度2008
概要前3か年で取り組んだLAMP法による牛性判別技術について、バイオプシーによる生存性や性判別成功率等の安定性確保と胚の保存性の検討及び移植試験による受胎性の向上、誕生子牛の安定した性一致率等を検討してゆく。、また、作出した性判別胚について移植技術者へ試験的配布するとともに、希望農家に対して野外採胚と性判別胚の移植試験を実施して野外での実用性を検討してゆく。
研究分担家畜改良繁殖担当
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030150286
収録データベース研究課題データベース

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