漁場形成に関する研究、(2)大型クラゲ出現調査

漁場形成に関する研究、(2)大型クラゲ出現調査

県名京都府
研究機関名京都府立海洋センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H19〜
年度2008
概要○目的 定置網と底曳網の大型クラゲによる漁業被害の防除のため出現状況を調査し、情報を提供する。、○計画 府沿岸、沖合海面における出現状況を調査する。、○期待される効果 クラゲによる漁業被害の防除・軽減が図れる。、○得られた成果 8月〜3月に府沿岸・沖合域を中心に大型クラゲ出現調査を実施したが、本年度はほとんど出現がなく、大型定置網への入網は4個体で、漁業被害は全くなかった。
研究分担海洋調査部
予算区分受託
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030150530
収録データベース研究課題データベース

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