広葉樹資源の有効利用技術開発

広葉樹資源の有効利用技術開発

県名島根県
研究機関名島根県中山間地域研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H19〜21
年度2008
概要目的:本県のきのこ生産額は林業生産額の30%を占めており、中山間地域には欠かせない産物である。また、木質資源の利用及び循環が重視されて、特に広葉樹資源の利活用の促進が求められている。このことから、森林資源の有効活用と地域の収益拡大を目的にきのこ新商品の開発と既存商品の高付加価値化を図る、計画:(1)市場調査と現場実態調査、(2)野生きのこ等有望種の栽培技術開発 期待される成果:(1)広葉樹資源の有効利用、(2)新しいきのこの開発と高付加価値化による所得の拡大
研究分担資源環境グループ
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030151224
収録データベース研究課題データベース

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