イチゴ冷蔵庫内連続低温育苗法の開発による低コスト超促成作型の確立

イチゴ冷蔵庫内連続低温育苗法の開発による低コスト超促成作型の確立

県名岡山県
研究機関名岡山県農業総合センター農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間新(H20〜22年度)
年度2008
概要目的:冷蔵庫を用いた低温育苗法を開発し、イチゴを10月から翌年7月まで収穫可能な作型を開発する。、成果:冷蔵庫内で光を照射しても低光量照明(PPFD60μmol m-2s-1)では花芽分化が不十分であるが、低温処理を中断し一定期間太陽光にあてると花芽分化が改善された。
研究分担野菜花研
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030151275
収録データベース研究課題データベース

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