燃焼灰を主原料とした造粒固化体の作業道への路盤材料としての試験施工

燃焼灰を主原料とした造粒固化体の作業道への路盤材料としての試験施工

県名広島県
研究機関名広島県立総合技術研究所林業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間新H20
年度2008
概要[目的]製紙過程で発生する製紙スラッジ灰や石炭灰などの燃焼灰を作業道の路盤材料として活用できないか試験施工を行い,定量的な追跡評価を行う。、[研究の内容及び結果]愛媛県四国中央市で試験施工されてから4ヶ月後のCBRを測定し,状況を調査した。最適な施工方法を確立するために,広島県三次市に試験地を設定し追跡評価を行った。
研究分担林業研究部
予算区分単県
業績(1)製紙スラッジ灰を原料とした造粒固化体の作業道への路盤材としての試験施工
(2)製紙スラッジ灰を原料とした造粒固化体の作業道への路盤材としての試験施工
(3)PS灰を原料とした造粒固化体の作業道の路盤材への利用
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030151442
収録データベース研究課題データベース

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