高速三次元スキャニングによる丸太の自動容積計測装置

高速三次元スキャニングによる丸太の自動容積計測装置

県名広島県
研究機関名広島県立総合技術研究所林業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間新H20〜21
年度2008
概要[目的]国内外から大量に集荷された木材(丸太)を非接触で高速三次元スキャニングして,寸法と容積を自動計測できる安価な装置を開発し商品化する。、[全体計画]、(1)丸太計測・評価システム設計の仕様作成、(2)丸太計測テスト評価、[成果の概要]、(1)丸太計測のための仕様を素材・製材等の日本農林規格に基づいて作成した。、(2)日本システムデザイン(株)が開発中の計測器の丸太計測テストを行った。
研究分担林業研究部
予算区分受託、(独)科学技術振興機構
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030151451
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat