需要に対応した新商品の開発 (1)鉢物リンドウ県内オリジナル品種の生産技術確立

需要に対応した新商品の開発 (1)鉢物リンドウ県内オリジナル品種の生産技術確立

県名福岡県
研究機関名福岡県農業総合試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H19〜21
年度2008
概要目的:鉢物リンドウ県内オリジナル品種の最終摘心時期が開花期に及ぼす影響、夏期の生育温度及びエスレル処理が吸枝の発生に及ぼす影響について調査した。 成果:最終摘心時期が早いほど高温の影響により到花日数が長くなり、摘心が遅いほど到花日数が短くなること、エスレル処理が吸枝発生を促進することを明らかにした。
研究分担花き部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030152219
収録データベース研究課題データベース

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