若掘りゴボウの新品種育成

若掘りゴボウの新品種育成

県名福岡県
研究機関名福岡県農業総合試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H19〜23
年度2008
概要目的:若堀りゴボウの長期出荷の作型を開発するため、特に1月から2月の低温条件下でもトンネル被覆なしで伸長し、外観と食味が優れる品種を育成する。 成果:「渡辺早生」×「てがる」の雑種後代の中から、低温伸長性や根の外観、食味に優れる形質をもったF4 4個体、F5 2個体を選抜できた。
研究分担豊前分場
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030152255
収録データベース研究課題データベース

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