実需ニーズに応じた特徴ある在来小豆系統の選抜と栽培技術

実需ニーズに応じた特徴ある在来小豆系統の選抜と栽培技術

県名熊本県
研究機関名熊本県農業研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H19〜H21
年度2008
概要目的:当研究所において、これまで収集、保存された県内産在来小豆系統の中から栽培、加工適性に優れた系統を選抜し、安定生産技術を確立することにより、地域への導入を図り、地産地消による地域活性化及び実需ニーズに即した県内産小豆の生産を図る。、成果:大粒小豆として良好な2系統の選抜を行い、安定栽培技術について検討した。
研究分担農産園芸・作物
予算区分都道府県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030152676
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat