高原地域の夏秋トマトにおける異常茎及び多段着果不良対策技術確立

高原地域の夏秋トマトにおける異常茎及び多段着果不良対策技術確立

県名熊本県
研究機関名熊本県農業研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間新H20〜H22
年度2008
概要目的:夏秋トマトの低段着果負担や、草勢低下を回避する技術を確立する。、結果:梅雨期の日照量調整を行ったところ、日照量と着果数(着果負担)に強い関係がみられた。
研究分担高原
予算区分都道府県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030152781
収録データベース研究課題データベース

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