森林土壌のCO2固定機能の評価に関する調査

森林土壌のCO2固定機能の評価に関する調査

県名熊本県
研究機関名熊本県林業研究指導所
課題種別試験研究課題
研究期間継H18〜22
年度2008
概要 京都議定書のルールに基づき、森林の温室効果ガス吸収・固定機能を正確に評価するために、森林土壌、落葉及び枯死倒木に含まれる炭素蓄積量を、全国で統一した方法により調査することとなっています。県内では、5年間で54箇所の定点で、森林土壌等の調査を実施します。、 本年度は、既存の森林モニタリング調査定点のうち11箇所において、土壌断面各層及び地表の炭素蓄積量等を調査します。
研究分担育林環境部
予算区分委託(独立行政法人)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030152804
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat