遺伝子マーカーを利用した普通作物の品種判別技術の確立

遺伝子マーカーを利用した普通作物の品種判別技術の確立

県名大分県
研究機関名大分県農林水産研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間H16〜20
年度2008
概要■目的 種子・原材料の信頼性の向上やPR効果、県育種品種の権利保護等に活用することを目的として、イネ・麦・大豆の遺伝子マーカーによる品種判別技術の開発、実用化に取り組む。、■成果 水稲の県内主要11品種について判別ができるようになった。また麦については39品種、大豆については10品種の判別が可能となった。
研究分担水田農業研究所、生物工学担当
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030152835
収録データベース研究課題データベース

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