DNAマーカーを用いた県育成品種判別法の開発

DNAマーカーを用いた県育成品種判別法の開発

県名大分県
研究機関名大分県農林水産研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間H21〜23
年度2008
概要■目的 種子・原材料の信頼性の向上やPR効果、県育種品種の権利保護等に活用することを目的として、本県育成品種について、他の国内主要栽培品種との判別法の確立及びDNAマーカーの開発を行う、■細目課題(1)イチゴの品種判別 (2)ナシの品種判別 (3)イオンビーム商社キクの品種判別 (4)カンキツの品種判別 (5)トルコギキョウの品種判別 (6)判別法の簡易化および実用性の検討 、■期待される成果 開発した判別法を活用することで県育成品種の権利保護や純度維持、ブランド力の強化につながる
研究分担水田農業研究所、生物工学担当
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030152848
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat